| 飲む「黒酢」・・・栄養タップリ「生」のお酢、玄米の黒酢です。 黒酢玄米【壷造り <静置発酵法>】 (JAS規格登録) |
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伝統的な醸造法’壷造り’(静置発酵法)で 1年以上じっくりと発酵熟成させた本物の生の黒酢です。 黒酢玄米は味がしっかりしています。是非おためしください。 |
着色料、保存料など、一切使用しておりません。
| Q;玄米から作ったお酢はどうして良いのですか? |
A;それは玄米と白米を比較してお考えになればお分かりでしょう。白米は精白して玄米の外皮、いわゆる糠(ぬか)の部分やいちばん栄養的にみて大切な胚芽の部分を除いていますから、アミノ酸や有機酸、ミネラル、ビタミン類といった栄養分がそれだけ失われています。 そこに大きな差が出てきます。白米で作るお酢はお酒を作る時にできる酒粕ですね。これを原料として入れていますから、玄米酢のようにはできないわけです。ご承知のように、お酒は白米をよく精米し、磨いて作りますから、当然外皮や胚芽は残りません。 |
| 飲む「黒酢」・・・栄養タップリ「生」のお酢、麦の黒酢です。 黒酢大麦【遠赤焙煎壷造り】 (JAS規格登録製品) |
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1年以上寝かせた本物の生の黒酢です。 独自の研究、開発により、日本で初めて麦の黒酢が出来上がりました!麦の黒酢は栄養たっぷり! 味もまろやかで飲みやすくなりました!是非おためしください。 |
| 昔ながらの壷造り。加熱殺菌していない「生」のお酢のため、くせのないまろやかな風味を持っています。 黒酢といえば「玄米」と思ってらっしゃる方、「玄米黒酢」飲んだ事あるけれど飲みにくい。 という方にお知らせです!麦の黒酢がダンゼンおすすめです。 玄米酢のようなクセがなくお料理にもお使い頂けます。 大麦黒酢は玄米黒酢に比べ、必須アミノ酸も多く、東洋医学による肝臓、胆のうに良いとされる穀物です。 お酒で疲れた肝臓にも、サラサラ血液のためにも・・・麦の黒酢をお試し下さい! 人間の体はすべてアミノ酸で作られています。普段の食生活でバランス良く高品質のアミノ酸をとることは 難しいと思いますが、麦の黒酢なら簡単に補給できます! 添加物は一切加えていない自然食品ですので健康のためにも、毎日少しずつ、 「大麦黒酢」をお料理や飲用にとお使い下さい。 毎食後、おちょこ一杯くらいを水や野菜ジュースなどで薄めてお飲み下さい。 飲みにくい場合は、黒酢バーモントやアセロラビネガーなどと混ぜると甘味が加わり飲みやすくなります。 ※薄めてお飲みになる場合は、空腹時はお避けください。 お料理には、そのままお使い下さい。 |
着色料、保存料など、一切使用しておりません。
| 黒酢って?・・・ | 南九州の伝統的な醸造法「壷造り」でつくられるお酢のことです。 市販のお酢は、醸造用アルコールに少量の穀物を入れ、短期間で発酵させてお酢をつくります。黒酢の場合は、醸造用アルコールは一切使わず、玄米や大麦だけを原料に、壷の中で1年以上寝かせてつくります。このようにして作られた黒酢には、穀物の栄養が溶け込んでいます。 健康医学社では、黒酢をつくる「壷」から独自で開発し、(遠赤外線セラミックの壷)、雨風にさらされないようアクリルハウス内で静地発酵させております。、 健康医学社の「大麦黒酢」には、大麦のたんぱく質を分解したアミノ酸や、でんぷんを分解した有機酸をたっぷり含んでいます。 さらに、東洋医学では、「お酢はお血(汚れた血)を取り去り、からだに栄養をめぐらせる。」 といわれています。 |
| はちみつ入り「黒酢」・・・甘くておいしい黒酢です 黒酢バーモント【はちみつ入り大麦黒酢】 |
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| 「大麦黒酢」の原酢にはちみつを入れました! お水で割ってドリンクに。 甘酢としてお料理に! おいしいのみ方・・・ にんじんジュースに入れて。(ニンジンの甘味に黒酢の酸味が加わり飲みやすく、とてもおいしいです) 梅酒に入れて。(健康酒をさらにパワーアップ!お酢は控えめでどうぞ) 甘酢漬けに・・・ 青梅をつけて。(梅もおいしく食べれます。お茶うけに!漬けたお酢も梅酢ドリンクに) お野菜をつけて。(大麦黒酢と甘味を調節してピクルスに) いろいろ使える「おいしい黒酢」です。 そのまま飲まれる方は、初めは10〜20倍くらいに薄めてどうぞ。 ※薄めてお飲みになる方は、空腹時はお避けください。 |
着色料、保存料など、一切使用しておりません。